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意外と好きな世界観でした。

修羅パンフ

昨日、舞台「今ひとたびの修羅」を観てきました。

あらすじ読んだ際に任侠ものぽいなー私が好きな世界観じゃないかも…
でも堤さんの舞台観てみたいしなーって感じで安め席(A席)でチケを
確保したのですが、いざ舞台を観てみると…

チケ代ケチるんじゃなかったああああ!!!!!と
激しく後悔しております…。


想像していたよりも好きな世界感でした。

妻よりも義を重きを置く男と、好きな男(夫)の傍で
ずっと生きていきたい女の物語なんですが
作品にもよりますが基本、甘々なラブストーリーより
こういう切ない系の作品の方が好きで、上演中どっふり舞台の
世界に釘付けでした。
不器用な男とか好物すぎるwwww

殺陣も恰好良かったし、演出も良かったでした。
そして何より和服好きな自分としては
堤さんと宮沢さんの和服姿にかなりトキメキを覚えました!!!!!

SS席で役者さんの演じている表情とか見たかったなー。
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いざ武州へ

今日は、期間限定で展示されてる「和泉守兼定」を見る為
日野に行ってきました!!

パンフ

昨年に新撰組熱が再熱してから京都まで行ったのですが
何故だか日野は完全スルーしていたので
(新撰組好きの同僚にも何故行かないのだと言われました…笑)
「和泉守兼定」の展示を機に友人を巻き込んで行ってきましたvvv

まずは日野駅で待ち合わせして
「新選組のふるさと歴史館」→「日野宿本陣」へ。

日野宿門
日野宿中

「日野宿本陣」ではガイドさんの説明と共に見学したのですが
甲州街道についての話や日野は天領だったことから税金が安く、
その背景から、その土地の人々は徳川家を敬っていたという話を聞いて
なるほどなーと納得すると同時に、まだまだ勉強不足だなと実感しました…(苦笑)

幕末についてはある程度勉強してはいましたが(幕末大好きなのでvv)
好きな人物の出身地や活躍した場所の土地の歴史や文化って
気にしたことなかったので、そういう所から歴史を紐解いてみると
新たな発見がありそうで面白そうです。

…というかその前に、自分は江戸幕府が開かれた所から
勉強した方が良いような気がしますが…。(汗)

そしてその後、本日のメイン所である「土方歳三資料館」に行ってきました。
お目当ての「和泉守兼定」はというと
「あれ?当時使用していた刀だよね?」と思うほど綺麗で驚きました。

因みに土方さんの死後、日野に届けられたそうです。

その他、土方さんが行商で使用していた行李などが展示してあったりと
小さい資料館ながらも見応えがたっぷりでした。

そして、お土産として↓の飴を買ってきましたよー!!

飴

何やら袋に貼ったあるシールは丁寧に剥がすと
再度使用できるらしいので、携帯にでも貼ってみようかと思いますvvv(笑)

日野には今日行った所以外にも新撰組ゆかりの地が
沢山あるので時間があったら、また行きたいですね!!

朗読劇「スリー・ストーリーズ」

朗読劇「スリー・ストーリーズ」を
観に行ってきました。

以前イベントに参加して気になった(2010/11/6の記事を参照)
堀江さんが出演するということで、勢いで取ったチケなんですが
久々に面白く素敵な作品に出会いました!!

年数本しか舞台を観に行く機会がない(懐事情により…苦笑)ので
偉そうな事は言えませんが「この作品凄く好き!!」って感じる
作品にはあまり出会わないのです。

勿論面白いと思う作品には出会うのですが
作風や構成・内容が好きっていう作品はなかなかね…。
好みの問題もあると思うんですが、私が食いつくものって
結構マイノリティーですし(笑)

さて、簡単に内容を説明しますと
3つのストーリーが平行に展開していくという構成で
3人の役者がそれぞれの物語を紡ぎます。

その3つのストーリーというのが

①:父親の物語
②:①の父親の娘の物語
③:②の娘の息子(①の父親から見ると孫)の物語

という、描かれている時系列は異なるけど
1つの家族を3人の視点から描いた作品です。
(3つのストーリーの説明の書き方が分かりにくくて申し訳ない)

事前にあらすじを読んでいたので
3つの物語から展開していくと知ってからは何処かしらで3つの物語が
1つに繋がっていくのではないかと想像はできたのですが
まさか上記のような構成で物語が展開していくとは
思っていてもみませんでした。
驚きと共に自分的には思いっきり好みな作品構成でした。

そして、この作品を観終った後とても暖かい気持ちになったのと同時に
家族でも友人でも誰でも良いから誰かに優しくしたいと感じました。

どうしてそのように感じたのかは割愛しますが
(文章で自分の感情を書くのは苦手だし、
理屈よりも直感で感じたものだし、何より書くのが面倒なので…笑)
ただ一言、いい話でした…この一言に尽きます。

また、最後の③の息子の「…おはよう」という台詞で終わったのも
凄く印象的でした。

***

小劇場で行われた舞台なのですが、
小劇場は大劇場に比べてアットホームな感じがして
大劇場とはまた違う空間で良いですね。

今回舞台終了後、出演者の方々が出入り口の方にいたのですが
一言「良かった」と感想言えば良かったなと、
ちょっとばかし後悔しています。(それ程まで良い作品でした。)
知り合いでもないのに話しかけるのは気が引けるますし、
それ以上に自分がチキンすぎて声掛けられないのが現実ですけどね。

それにしても友人の舞台など身内色が強い舞台だと
終演後役者の方々が出入り口でスタンばって
挨拶する光景を見かけますが、今回行った舞台でも
このようなことがあるとは思いませんでした。

靴履いている時(土足禁止の劇場)に
堀江さんが目の前にいた時にはビックリしたぜ!!

蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH

ファフナー

劇場版「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」を
観てきました。

感想は続きからどうぞ。

※大したことは書いていませんが、
 ネタバレが含まれる可能性がありますので
 映画を見る予定の方は読まないことをお勧めします。

» Continue Reading

相棒-劇場版Ⅱ-

相棒ポスカ

本日、「相棒-劇場版Ⅱ-」を観てきました。
↑の写真は映画館で貰ったものです。
"メリークリスマス"って書いてあるから
クリスマス用に配っていたものですかね。

神戸好きの自分としてはポスカ貰って
キャッキャッしてましたー(笑)

さて、映画の感想は続きからどうぞ。

※大したことは書いておりませんが
 ネタバレが含む可能性があると思いますので
 観る予定の方は、読まないのをお勧めします。


» Continue Reading

京都・奈良旅行@京都編②

旅行最終日の3日目も京都ですー。

3日目は友人と別行動して、
まだ訪れていない新撰組ゆかりの場所や
その他行きたかった場所を訪れました。

先ず最初に訪れたのが『伏見稲荷』です。
よく旅行雑誌でよく見かけるあの鳥居を生で見たかったんですよねっ!!

伏見稲荷1

伏見稲荷2

歩けど歩けども永遠に鳥居が続いています。
エンドレスに上り坂なので一種のハイキングコースな感じでした。
まだまだ上に登るルートがあるのですが、体力の限界に達したので
あえなく下山にました…多分真ん中くらいまでは登ったハズっ!!(苦笑)

雑誌でも思ったけど実物を見ても、
やはりサスペンス物にでてきそうなロケーションです(笑)

その後は、まだ行っていなかった新撰組ゆかりの地を巡っていました。
といっても2ヶ所だけなんですけどね…。

先ずは『三条大橋』です。
そう制札が立っていた場所ですよー。

三条大橋

高札

続いては『池田屋跡』です。

池田屋

やはり新撰組といえば池田屋。ここは押さえとかないとデショ(笑)

随分昔に池田跡地には
パチンコ屋があるとテレビやら雑誌で見たような気がしたんですが
パチンコ屋なかったです。
あったのは「池田屋」という飲食店でした。
その飲食店のことを事前に知っていれば旅行プランに入れていたのになぁー。
開店時間16時からみたいだったので寄れませんでした…(泣)

こんな感じで2泊3日の京都・奈良の旅が終了しました。
充実した日々が送れましたね。

ただ3日目が時間の読みを間違えてしまい、もうちょっと見て回れるにも関わらず
早めに駅に戻ってしまったのが残念です。
ちゃんと3日目の計画立てるんだったーっ!!(後悔)

でもでも楽しい旅行でした☆
また京都行きたいですねー次は紅葉の季節にでも。

京都・奈良旅行@京都編①

2日目は京都でしたー。

新撰組にハマってからずっとやってみたかった
新撰組ゆかりの地巡りです!!
(←付き合ってくれた友人よ…ありがとうございます。)

プランを立てるにあたって参考にした本は↓です!!
10年位前に購入して、いつ使うのかいつ使うのかと
本棚に眠っていた本を漸く使う事ができました…。

風光る京都―沖田総司と歩く新選組の舞台 (Flower Do it!)風光る京都―沖田総司と歩く新選組の舞台 (Flower Do it!)
(2001/12)
渡辺 多恵子

商品詳細を見る


先ず訪れたのは『西本願寺』です。

西本願寺

こんな大きなお寺は初めてで、大きさ広さに驚きました。
大人数の隊士達が生活できたのも頷けます。

西本願寺を後にした後は
歩いて島原にある『角屋』(角屋もてなしの文化美術館)に向かいました。

島原は住宅街なので大通りを歩くのとはまた雰囲気が違い、
人々の生活模様や昔ながらの建物を見ることができ
情緒を感じることができました。

歩いて目的地を訪れるっていうのは
公共機関を使用して訪れるのとは違う感覚で良いですねvv

さて島原の入り口には↓のような門(?)があるのですよ。
柳の木がより一層雰囲気を醸し出しています。

島原

島原入り口の門から歩いて数分、
『角屋』に到着しました。

角屋と言えば、
アニメ薄桜鬼の8話にて制令警護の報酬で呑みに行った場所ですよー(笑)

角屋では、解説付きでの見学でした。
当時使用されていた漆器や刀入れの箪笥、台所などがありました。
解説書を読むだけだと想像しにくいものでも、人から解説されると
不思議とリアルに想像できるものですねvv

【建物外観】
角屋

【角屋の家紋】
家紋

【入り口付近①】
玄関先1

【入り口付近②】
玄関先2

【台所】
台所

【庭】
庭園

次はまたまた徒歩で『壬生寺』に行きました。
壬生寺の壬生塚には近藤さんや芹沢さんや新撰組隊士11人のお墓があります。

壬生寺

そして次は壬生寺近くにある『壬生屯所旧跡(八木家)』です。
こちらも解説書付きでした。

八木邸

見学者達が邸内の座敷に集まって
当時の新撰組のことや芹沢さん暗殺時の詳細を
解説のおじさんが語ってくれたのですが
話しが上手で凄く聞き入ってしまいました。

2日目に回った施設の中で1番面白かった場所かもしれませんvv

次に壬生屯所旧跡のすぐ近くにある『旧前川邸』に行きました。

旧前川邸

旧前川邸は現在民家になっているらしく内部非公開(…残念)でしたが、
一部お土産屋さんとして開放されていました。

そして折角着たのでお土産屋さんを覗いてみました。
いやぁー模造刀と分かっていても刀は良いですね!!(←刀好きなヒト)
眺めているだけで幸せですvv(笑)

友人のお土産として
土方さんと沖田さんの千社札を買いました!!

千社札

……半分嫌がらせですけど何か!?(笑)
まぁ、携帯に付ければ良いと思うヨ☆
因みに友人の希望であげるのは土方さんの方です。
沖田さんは自分用…(笑)

その後、電車を使い祇園方面へ向かい
徒歩で『霊山歴史館』に行きました。

霊山歴史館にたどり着くまでの上り傾斜がハンパなく
屍化するところでした…いやホントに!!(滝汗)

霊山歴史館では新撰組に限らず、幕末維新に関係がある人々に
スポットをあてた歴史館です。
「龍/馬/伝」の影響か夏休みだからなのか、凄い混んでいました。
(←龍馬の特別展やっていたしね…)

幕末維新関連の歴史館なんでそうそう無いので
テンション上がりぱなしでしたーvv(←幕末好きなヒト)

それに歴史館だけあって分かりやすく事柄の説明書きがあって良いですね。
おバカな自分でも理解できるし(苦笑)

混み過ぎていて自分の興味ある部分の解説しか読んでなかったので
今度はじっくり自分があまり興味なかった部分も読んで知識を得たいなー。
(←行く機会があればですけど…)

各都道府県にどんな人物がいたのか、
都道府県別の人物一覧表的なものが展示されていたのですが
「相楽総三」の文字があったのですよーっ!!(興奮)
るろ剣ですよ!!るろ剣…(笑)
相楽総三はもとより赤報隊なんてマイナーかと思いきや
さすがは幕末維新ミュージアム…ぬかりありませんね(笑)

というか自分もるろ剣で初めて知った人物なんで
あまり詳しく知らないですけど…(汗)

歴史館の見学が終わった後、『清水寺』に向かいました。
清水寺に向かうまで道が入り組んでいて、
若干迷いながら偶然にも「御陵衛士屯所跡地」を発見しましたー!!
ここに伊東さんや平助くん達がいたのですね。

御陵衛士

そんなこんなで何とか清水寺に着き、ご飯食べたり買い物したりしました。
そしてバスに乗り、京都駅まで戻り京都タワーに上りました。

虹

↑の写真は京都タワーの展望室から虹が見えたので思わずパシャリ!!
(※写真をクリックすると大きなサイズで見れるので虹も見れるハズ)

虹見たのなんていつ以来だろう!?
とっても素敵なものが見れました☆

ほぼ移動手段が徒歩という炎天下には過酷な状況でしたが(友人よ…ゴメン)
自分的には充実した1日でした。
京都の有名名所を華麗にスルーして、
ひたすら新撰組関連の施設を訪れることができるなんて幸せですvv

続きは京都編②で。

京都・奈良旅行@奈良編

17日~19日と京都・奈良旅行へ行ってきましたーvv

えっ…何故に京都だって!?(←誰も聞いてないから)
それは、薄桜鬼にハマったからですよ!!
というか薄桜鬼がきっかけで新撰組ブームが再熱したので、
勢いで行ってしまおうと…。
勢いって怖いデスネ☆(苦笑)

一緒に旅行に行く友人に京都行きを提案したら
「(京都行きたいと)言うと思っていた」と言われました(笑)
自分って分かりやすい性格しているのかしら??

結局、帽子も旅行カバンも買えず、美容院にも行けずに
旅行当日を迎えてしまいました。
さすがに旅行準備をするだけで有給とるのは気が引けて…
(←チキンハートな諌山です)

さてさて旅行1日目は奈良でした。
前日まで西日本は豪雨で当日晴れるのかと心配でしたが、
前日の豪雨が嘘のようににピーカン天気でした。
何やら旅行初日と共に梅雨明けしたようです。

そして梅雨明けと共に灼熱地獄がぁっ…。
暑さ対策を全然していなかったので死にそうでしたよ…
(帽子買っとくんだだったと後悔)

奈良に到着して先ず訪れたのが
「平城遷都1300年祭」が開催されている
『平城宮跡会場』です。

本殿

バカデカイ敷地内にテーマ別に色々な施設があり、見ごたえがありました。
ただ…個々の施設の距離がパンパ内距離なんで
見学している時間よりも炎天下の中で歩いている時間の方が長いという
ドSコースというオプション付きですが(笑)

因みに↑の写真はこのイベントのメインと思われる
第一次大極殿です。

自分達は『朱雀門』や『平城京歴史館/遣唐使船復元展示』、
『東院庭園』を見学してきました。

平城京

基本自分は幕末好きなんで
それ以外の時代に興味と知識もない人間なんですが、
いざ歴史的建物や場所、博物館でその時代に触れると
やっぱりテンション高くなりますねー。

その他にも体験コーナーとか展示館とかあって
じっくり見ていたら1日では見切れなさそうなボリュームでした。
(←なんせ移動時間が長いですから!!…苦笑)

『平城宮跡会場』を見終わった後、
五重の塔と奈良公園へ行ってきました。

奈良鹿

流石の暑さで鹿もグッタリです…笑。

奈良五重の塔

奈良は『平城宮跡会場』と五重塔、奈良公園と少なめのラインナップでしたが
濃密な1日を過ごすことができましたvv

口を開くたびに暑い暑いと言っていたような気がしましたが、
奈良・京都は修学旅行以来なので当たり前なのですが
行事行くのと旅行で行くのとでは全然違いますね。

旅行って楽しいっ!!

早めにホテルに戻り、翌日の京都に備えるのでしたー。

17日は祇園祭の「山鉾巡行」があったようなので
行ってみたいなと思っていたんですが
(←そうそう山鉾巡行の日に京都に行く機会もないし、歴史的お祭りだし…)
日程的に祇園祭に参加したら、新撰組ゆかりの地巡りに支障がきたしそうだったので(笑)
断念しました…。

また機会があったら祇園祭に行ってみたいな~。

次は京都編ですvv

劇場版 銀魂 新訳紅桜篇

「劇場版 銀魂 新訳紅桜篇」を観てきました。
マンガは1巻しか読んだことないし、アニメは陰陽師の話から見だしたという
コイツ銀魂の映画観る資格ないんじぇね?というくらい銀魂ビギナーの諌山ですが、
CMを観るたびにどうしても高杉が気になりすぎて
友人を巻き込み映画館まで足を運んでしまいましたー。

で、感想はというと…
出だしから配給元をネタにしたりモザイクがあったりと
銀魂クオリティーでした(笑)
戦闘シーンはカッコ良いし、ギャグとシリアスのバランス良く
終始飽きる事なく約2時間があっという間に過ぎていきました。
グッジョブ!!サ/ン/ラ/イ/ズ。

そしてやっぱり高杉がカッコ良すぎですっ!!
(←隻眼キャラに弱いヒト…実際隻眼かどうかは分かりませんが。)
なんかもう高杉と銀時と桂のどシリアスの薄い本が読みたいです。
(←ハマり方がヲタク)

映画の帰りに地元で銀魂のDVDをレンタルしようとレンタルショップに
寄ったのですが、ほぼレンタル中で借りたい巻が借りれませんデシタ。
高杉をもっと見てぇぇぇーよっ!!(←もう重症…)

客足が落ち着いてからもう1度見に行きたいです。

のだめカンタービレ最終楽章 後編

「のだめカンタービレ最終楽章 後編」を観てきました。
もう涙が止まらなくてどうしようかと思いました…。
映画館であんなに泣いたのは初めてです。

上手く言えないんですけど千秋とのだめの関係って特殊じゃないですか。
普通の恋人にはなれないというか。
音楽と恋人のどちらかを取っても今の関係は崩れてしまうというか。
2人の思いは通じ合っているはずなのに
相手を思いやるあまり気持ちがすれ違っていくジレンマに
観ているこっちが痛い思いをしながら何度涙を流したことか…。

マンガ原作の作品にしてはテレビシリーズも映画も
良く出来ている作品だと思います。
原作は未読なんで何とも言えないんですけどね(笑)

それにしても玉木さんは何をしても様になるなー。
ただ走っているだけでもときめきます!!
それと手が色っぽい(←何か危ない発言だな)
プロフィール

湊ーみなとー


●管理人:湊ーみなとー

声優好き&ロデオガールな管理人が
気の向くままに綴る雑記帳。
取り留めない日常からヲタ話まで
フリーダムに語ってます。

熱しやすく冷めやすい為、
様々なジャンルに足を踏み入れている
雑食者です。

時々辛口めいた事を書いている
時があるかもしれませんが、
その辺はご容赦下さいませ。
愛故です…。

尚、各声優さん・先生方
及び出版社・アニメ/ゲーム会社とは
一切関係はありません。

また、画像の無断転載はご遠慮下さい。

●リンクについて●
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直リンは禁止です。

ブログ名:薄荷ラプソディー
管理人:湊ーみなとー
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