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DOLLS 2巻

漸く予約した本が届いたと連絡があり
早速受け取りに行って参りました。
発売日から3日間…。
長かったぜい!!コノヤロー。
うん、これからは本屋で予約しよう。

さてさて、予約したのは「DOOLS」2巻の限定版(ドラマCD付き)です。
そして、キャストは

御子柴笑太:鈴村健一
式部清寿:宮野真守
藤堂羽沙希:櫻井孝宏<
(以上敬称略)

です。

このキャストじゃ買わずにはいられないデショ(笑)
何たって櫻井さん…vv櫻井さん、櫻井さん、櫻井さん…(←五月蠅くてスミマセン)
まぁ、1巻を読んだ時から自分的には
羽沙希クンは櫻井さんってイメージがあったから
それが現実(?)になってちょっと嬉しいvv

それにしても、笑太クン役の鈴村さんが意外!!
自分的には小西さんかなぁ~って思ってたんだけどな。
でもでも、聞いてみると中々良いねぇ。
こういう感じもアリかなって思った。

それ以上に驚いたのが、清寿役の宮野くん。
ファフナーROLの声しか知らなかったから
あんな可愛い声も出すんだってビックリしたよ。
彼って演技の幅が広いんだなと実感。

やっぱり櫻井さんの低音ボイスは良いねぇ!!……ビバ!低音!!(笑
ドラマCDに収録後の座談会も収録されてたんだけど
その時にドラマCDの宣伝をしていたんですよ。
その声が高音で可愛かったぁvv

自分的には高音より低音の櫻井さんの声が好きなんだけど
これを聞いて高音の櫻井さんもいいなぁって思った瞬間デシタ。
そのドラマCDの宣伝というのは
ゼロサムの誌上販売でDOLLSのドラマCDが発売されるらしいのですよ!!
これはもう買わなきゃですよ。

マンガ本編の方は新キャラが結構出てきて、面白くなってきてます。
そして、いい所で終わっちゃって早く続きが読みたいよぉ。
2巻を読んで思ったのが、この作品ってバッドエンドで終わるのかなって
思っちゃったりして…。
破滅へと進む的なモノローグがあったし…。
まぁ、内容が内容だしね。
そうゆう可能性もありそうだなって思っちゃいました。

本
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散財しすぎた

何か最近、散財しているような気がする…(滝汗)
主に本なんだけど。
今日も「ASUKA」と「ワイルド・アダプター」を
買ってしまったよ。
ASUKAは予定外だったたのに…。
付録につられて買っちゃった。

付録の櫻井さんと福山さんのラジオCD楽しかったぁ!!
久々に自室で大笑いしてしまったよ。
やっぱり櫻井さんは相手に話しを振ったり、
司会(?)進行が上手いなぁ~vv
それ故、自分自身のことをあまり語ってくれないのはちょっと残念。

かっこいい!!

最近、アンジェラ・アキさんにはまっています。
昨日のMステにも出ていたけど
ピアノの語り引きってかっこいいなぁvv
ピアノってクラシックって感じがして静かで
おしとやかなイメージがあったんだけど
そのイメージが打ち砕かれました。
ピアノって力強くてカッコいい!!

ピアノといえば梶浦由記さんの
ピアノの弾き方もカッコよくて凄く好きです。

日々勉強。

先週に引き続き、専門学校の友人と昼食をしましたvv
食事中にジャズの話を聞いていたんだけど
だんだん表現についての話になる。

それを聞いて何か哲学めいた話だなぁと思ったのと
同時に生きてきた環境や経験を多さで
人間の価値観や感受性が違ってくると改めて実感。

経験豊富な人間の話って説得力があるし
輝いて見える。
うん、何事にも恐れずに沢山の経験をしよう!!
と思った瞬間でした。

そして帰りの電車の中、1人の友人が電車を降りると
一緒にいた友人が去り行く友人を見て
「大勢の中にいる友人が見えなくなってくると淋しくなるよねぇ」
というようなことを言いました。

普段そんなことを考えていない自分にとっては
ビックリ発言ですよ。

こんな風に感じる人もいるのだなぁと
自分の世界の狭さを認識した1日デシタ。

DEATH NOTE

早速、公開初日に観て来ましたvv
正確には舞台挨拶に来る藤原竜也さんを見に…(笑)
原作が好きだから、あんまり期待して見ていなかったんだけど
出来は思っていたよりも良かったかな。

前半は原作のエピソードにそりながら話が展開していき
後半は完全オリジナルストーリ。
驚いたのが月の設定が大学生だということ。
てっきり高校生の頃からスタートなのかと思ったのに。
よく考えると、藤原さんが学生服着るのには無理があるよなぁ(笑)
なので、1人で納得。

マンガのワンシーンが映像化されて、「おっ!!」って思ったんだけど
はっきりいってオリジナルストーリーの方が面白かった。
ただ、先の展開が読めたのが残念…。
もうちょっと、話にひねりが欲しかったかな。
でも新しい解釈のデスノートと思えば
全体的には悪くなかったと思う。
原作以上を求めても酷だしね…(苦笑)
1つ注文するとすれば、月とLの心理戦を中心に
物語を展開して欲しかった。

何だかんだ言っても最後どうなるか気になるし
後編も観に行っちゃいそうvv

キャストについては藤原さんを除く
主要キャラの演技力の低さが目立ったかな。
特にLとみさみさ。
Lは外見も仕草も「マンガのLだっ!!」って嬉しくなったのも
つかの間…喋りだすと「ちょっと…」って思ってしまった。
みさみさは、はっきりいって酷い。
棒読みだし演技も出来てないと思う。
後半は月とみさみさのやりとりが多くなってくるのかな?
そしたらちょっとな…。

でもその反面、脇役がいい味だしていて良かったと思う。
月父の鹿賀丈史さん、ダンディーで良かった(笑)
それにワタリ役の藤村俊二さんが凄くハマリ役な上に原作通りで
いい味出してたよ。

個人的にはやっぱり、藤原さんって月のイメージじゃないんだよなぁ…。
演技力は抜群なんで、全然文句はないんだけど。
それに、いい声してるねぇ(←今日思った)
リュークとのシーンは一人芝居なんだよね?
役者って凄い!!

悪魔と詐欺師(薬屋探偵綺談)

薬屋シリーズ第3弾の作品です。
1作目と「ユルユルカ」しか読んだことないんだけど
あらすじを読んで思わず手に取ってしまいました。

時間も場所も年齢も違った人間が
事故や自殺・他殺で死んでしまった。
一見何の関連もない別々に起きた事件だが
実は共通点があった…。

多分こんな件だったと思います。

物語は章ごとに分かれており、1つ1つ単独した話。
そして最後の章に物語の全体像
そして謎の答え的なものが書かれています。
しかし絶対的な謎の答えが書いてあるわけではありません。

作者もこの作品は遊び心を利かせたと
あとがきに書いてあったしね。
なので、この作品の謎は読者の想像に
任せられてるって感じかな。
何の関連性もない事件かもしれないし、
ひとつに繋がってるかもしれない。

自分も読んでも謎がわかりません。
格章のタイトルに「鬼」っいう漢字が入っているんだけど
そこには人間の心には誰しも鬼(悪いことや犯罪などを唆してしまう)を
抱えている、というのもテーマになっているのかなと思ってみたり。

やっぱり高遠さん好きだなぁ。

悪魔と詐欺師〈薬屋探偵妖綺談〉
悪魔と詐欺師〈薬屋探偵妖綺談〉
高里 椎奈
プロフィール

湊ーみなとー


●管理人:湊ーみなとー

声優好き&ロデオガールな管理人が
気の向くままに綴る雑記帳。
取り留めない日常からヲタ話まで
フリーダムに語ってます。

熱しやすく冷めやすい為、
様々なジャンルに足を踏み入れている
雑食者です。

時々辛口めいた事を書いている
時があるかもしれませんが、
その辺はご容赦下さいませ。
愛故です…。

尚、各声優さん・先生方
及び出版社・アニメ/ゲーム会社とは
一切関係はありません。

また、画像の無断転載はご遠慮下さい。

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