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10枚以上デスカ…(滝汗)

漸くゼミの章別構成を発表しました。
取敢えずテーマも決まって先生からも面白いテーマだと言われたので一安心。
最初に発表した男子学生が先生にボロクソに言われていたので、自分もボロクソに言われるんじゃないかと内心ビクビクしていたんだけど、そこまで突っ込んだこと言われなくて良かったです。
ゼミの先生曰く、卒論とゼミ論の違いは分量だけとのこと。
要するに、分量は少ないけど卒論並みのクオリティーが求められるみたいです。
そして、A4サイズ10枚以上がゼミ論に課せられた分量です。
テーマは決まったけど、文献も全然読んでないし、こんなこと書きたいなぐらいの大まかな内容しか考えてなくて、先が見てません。
しかも、一次締め切りが12/7なんすけど!!!(滝汗)
その前に違うゼミの発表もあるし、激ヤバっす!!!!
どうしたもんかな~。

昨日買ったラルクのライブDVD見ましたーvv
しかも夜中に見出したので寝たのが、朝の4時…(滝汗)
もう、めちゃめちゃ良かったよぉー!!!
一人で叫んでいた記憶が…(苦笑)
あっ、MCが入っていなかったのが残念だったよ…。
どのDVDもMC入ってないのかな??
昨日買ったDVDは2枚組で2枚目韓国・中国公演のドキュメンタリー形式のディスクでしたよ。
あとメンバーのインタビューもあったので見ごたえのあるDVDでした~。
でも生で1回聞いちゃうとDVDだけだと物足りなかった。
やっぱ、生と媒体を通じて聞く音や歌って全然違うし、ライブ中の興奮や感動ってDVDだと体感できないもんねぇ。
ライブって音や歌声を直で肌や耳で感じられるし、数時間だけだけどアーティストと見ず知らずの大人数のお客さんと一体感になれるっていうのが、水無月的には凄く快感で、また行きたいって思っちゃうんだよね。
そして、近い内にまたラルクのライブやんないかなぁ~と思った矢先、

来年6月からホールツアーが始まるみたいですね
っ!!!(嬉)

絶対行きたいんだけどぉ!!!何としてもチケットをゲットしたい!!
やはりファンクラブか…!?
つか、行きたい会場のライブ日時が平日なんすけど…(滝汗)
一応予定では、来年から水無月は社会人なんですが…(まだ内定ないのにね/苦笑)
どうしたもんかな…やはり愛の力で何とか…(笑)
それと来年の3月にライブDVDBOXが出るみたいなんだけど高くて買えねぇーよ!!!
でも未発表映像とか総収録7時間というかなり魅力的ものなんだよなぁ。
普通に1枚1枚過去のライブDVD買うよりはかなりお買い得だと思うんだけど、如何せん値段が…(滝汗)
でも今回、冬コミ行かなければ買えるんじゃないかと思っていまう自分が怖い…(苦笑)

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テンションが下がらない…(滝汗)

というか、テンションがおかしいです。
今日1日、脳内で「the Fourth Avenue Cafe」がエンドレスで流れ続けていましたよ!!
何かもう、昨日の余韻が残り続けていて全てのことに身が入りません(滝汗)
今日の専門学校では全く集中できなくて、先生の言葉が右から左へ抜けていく感じでした。
地に足がつかないというか浮き足立っている感じ?
今頃ライブやってるんだとなぁって想像していると落ち着かなくてしょうがない…。
明日から学校なのに現実に戻れないよぉ~(滝汗)
そして今日、去年のライブDVD買っちゃいましたっ!!
夜中に1人で騒いでそう…(苦笑)
やっぱり明日もテンションおかしいんだろなぁ~(苦笑)

ラルクライブ in 東京ドーム

行ってきましたっ!!!ラルクのライブ!!!
夜中なのにテンション下がらねぇーよ!!(笑)

ラルクを好きになって10年目にして初のライブ参加で
しかも結成15周年の思い出深いライブでした。
歌も演出も凄くて感無量でした。

もう、すげぇー!!hydeかっこいい~っ!!(寧ろ可愛い…)しか叫べません(笑)
何かもう言葉で言い表せない…。

またライブ行きたいよぉ!!!
つか明日も行きたいっ!!

時間とお金があれば当日券買ったのになぁ~。
切実にファンクラブ入ろうかと迷い中…。

今日はめちゃめちゃサイコーな一日でしたvv
「flower」は大好きな歌なのでフルで歌って欲しかったなぁ~。

ラルクライブ in 東京ドーム

行ってきましたっ!!!ラルクのライブ!!!
夜中なのにテンション下がらねぇーよ!!(笑)
ラルクを好きになって10年目にして初のライブ参加で、しかも結成15周年の思い出深いライブでした。
歌も演出も凄くて感無量でした。
もう、すげぇー!!・ハイドかっこいい~っ!!(寧ろ可愛い…)しか叫べません(笑)
何かもう言葉で言い表せない…。
また、ライブ行きたいよ!!!
つか、明日も行きたいっ!!
時間とお金があれば当日券買ったのになぁ~。
切実にファンクラブ入ろうかと迷い中…。
今日はめちゃめちゃサイコーな一日でしたvv
「flower」は大好きな歌なのでフルで歌って欲しかったなぁ~。

ストロベリーショートケイクス

<あらすじ>
2年前の大失恋を乗り越えて逞しく生き、”恋に恋する”日々を過ごすデリヘルの電話番をする里子。

お金を貯めて5階以上の1人用マンションを購入し、ボケそうになったら飛び降り自殺することを決めている、デリヘリ嬢の秋代。
それは決して叶うことのない菊池への想いを貫こうとする彼女の将来設計だった。

プライドが高く、強く生きようとするがために過食と嘔吐を繰り返すイラストレーターの塔子。

男に愛されることでしか自分の存在を確認できないでいる、事務OLのちひろ。
結婚に執着するちひろに恋人の永井はうんざりしている。

仕事も、好きなものも嫌いなものも、全部違う、でもこの小さな東京で暮らす女の子たち。
それぞてのままならない思いを抱え、傷つき、泣きながらも、人生にちきんと向かい合った時、彼女たちに小さな奇跡が起こる。
(公式サイトから引用)

率直な感想、リアル過ぎて痛かった…(滝汗)
結構好き嫌いが分かれる作品じゃないかな?
アクション映画とか騒がしい映画とか好きな人は退屈だと思う。
逆にテーマ性を重視した作品が好きな人は、この作品は好感が持てるのではないでしょうか?
どっちかっていうと自分は前者の方なんで退屈まではいかなかったけど、作品の世界に入り込みにくかったな。
そして、こういう映画は自分に合わないんだと実感。
でも、秋代や塔子には凄く共感できたし、秋代が菊池に「好きじゃないけど、一回Hしようか」という台詞が凄く切なかった…。
そして、男は下半身だけの生き物なのかなと思っちゃったり…(苦笑)
あと、性格的にはちひろは好きじゃないし、自分的にはちひろに共感できる部分なんて無いんだけど、女から見て永井は結構酷い男かなって思っちゃいました。
まぁ、全体的には良い作品だと思います。
4人それぞれの恋愛感や幸せの定義、作品が展開していくにつれて成長していく女性像が上手く描かれていたと思います。
最後の観覧車が見える海の風景が凄く印象的で好きです。
塔子役の役者って原作者の魚喃キリコさんだったんですねっ!!(驚)

公式サイト:http://www.strawberryshortcakes.net/

ブラックキス

<あらすじ>
とあるホテルで起きた猟奇的な殺人事件。犯人は殺害後に死体を芸術的に装飾し、黒いキスマークを残していた。モデルを目指し上京してきたアスカは、偶然にもルームメイトとなったカスミの部屋からその殺害現場を目撃してしまう。はたして事件の犯人は!?
(アマゾンから引用)

久々に怖い…というか気持ち悪い映画を観ました。
でも、面白かったですよ。
日本映画なんだけど洋画を観ている感じのストーリー展開。
特に犯人が洋画に出てきそう…。
安藤くんが犯人と一緒にビルから落ちるシーンがあって、また死んじゃうのかとハラハラしていたら、ちゃんと腰にロープを巻いてダイブしてました。
今回は死ななくて良かったぁ~!!
監督は続編も考えているらしいので、もし続編がでたら見てみたいものです。

ブラックキス
ブラックキス

ヒストリー・オブ・バイオレンス

<あらすじ>
ダイナーを営むトムは、店の客に銃で脅されるが、相手の隙をついて銃を奪い、殺してしまう。正当防衛で町のヒーローになったトムだが、彼の過去を知っているという謎の男が現れ…。妻と2人の子どもと幸せに暮らしていたトムの過去が、ゆっくり明らかになっていく。
(アマゾンから引用)

バイオレンスという題名からして暴力映画なんだけど、この作品は静かに物語が展開していく作品だなと印象を受けた。
もちろん暴力シーンは、結構グロイし静かとは程遠いシーンなんだけど、作品全体を通して言えるのは静かだということ。
愛から生まれる暴力をテーマに上手く描かれているし、見る人によっては良作だと思う人もいるだろうけど、水無月的には面白い作品とは思えませんでした。
うーん、何だろう!?自分の肌には合わなかったんだよな。
でも最後の、ヴィゴが家に帰ってきて、家族が夕食の用意をしてくれるシーンは良かったなぁー。
ヴィゴファンは必見な作品だと思います。

ヒストリー・オブ・バイオレンス
ヒストリー・オブ・バイオレンス
ヴィゴ・モーテンセン

ギミー・ヘブン

<あらすじ>
<連続殺人事件><謎の記号><共感覚><死の商人ピカソ> 全てのキーワードが重なったとき、あなたは衝撃の真実を知る
新介(江口洋介)は、ヤクザ(鳥肌実)の下請けでインターネットの盗撮サイトを運営している。弟分の貴志(安藤政信)と、恋人・不由子(小島聖)と過ごす何気ない日常。だが、新介は、生まれつき"共感覚"という誰にも理解し共有できない特異な性質を持っていた。
ある富豪が殺された。警部・柴田亜紀(石田ゆり子)は、現場で謎のマークを発見する。この被害者の養女、麻里(宮崎あおい)は両親の死後、3組の家族にひきとられ、いずれの受け入れの家族も不可解な死を遂げていた。一方新介は、盗撮サイトでカメラを設置した女性が失踪、部屋で大量の血糊でかかれた謎のマークを発見する。それは、麻里の家に残されたものと同一だった。その後、新介の周囲で投身自殺など次々と奇怪な事件が起きはじめる。新介と貴志は、その謎を追ううちに<死の商人>と呼ばれる伝説の男ピカソ(松田龍平)の存在を知る。そんな中、新介は麻里と運命的な出会いを果たす。偶然なのか、仕組まれた罠なのか―この出会いがさらなる悲劇の始まりだった・・・
(アマゾンから引用)

安藤政信さんが出ていたので見たんだけど、微妙な作品でした。
”共感覚”というものをテーマにしたのは斬新で魅力的だと思うんだけど、ラストがイマイチで残念です。
あのラストなら、別にサスペンスでなくとも描けたと思うんだけどなぁ~。
ラスト以外はハラハラしながら見ていたんだけど、ラストに近づくにつれて眠気と戦っていましたよ(苦笑)
それにしても、安藤くんが演じる役っていつも死んじゃう役ばっかりなような気がするんだが…(滝汗)
好きな俳優だから、役といえども死んじゃうのは結構悲しい…。

ギミー・ヘブン スタンダード・エディション
ギミー・ヘブン スタンダード・エディション

取立てデスカ!?

うぉぉーっ!!(叫)さっき間違って書きかけの日記を消してしまった(泣)
なので書き直し…。

昨日、大学の図書館から水無月が借りてる本に予約が入ったので(既に返却日が過ぎてる)早急に返して欲しいと携帯に伝言が入っていた。
そして今日、3回くらいまた携帯に電話が入る。
何だか怖いので無視(オイオイ)し続けること数時間…。
今度は家に電話が来たっ!!(がたぶる)
家には水無月しか居なかったので、これまた無視…。
月曜には必ず返すので(今度学校行くのは月曜だし、返却の為に学校行くのもねぇ?←本を待ってる人がいるんだぞ!!/喝)、ちょっと待っててくだせぇー(土下座)

そうそう昨日は、2ヶ月近く同じ職場に派遣されていた時に知り合った人とご飯に行きましたvv
本当は3人で食べる筈だったんだけど、1人急用ができたとのことで2人での食事。
欠席した人には働いてる間、凄くお世話になったから会いたかったんだけどなぁ…(涙)
一緒に食事した人や仲良くしてくれた職場の人がいたってこともあるけど、多分、欠席した人がいたから2ヶ月近く同じとこにいたんだよなぁ~と思ふ。
勤務時間が自分に合っていたってのもあるんだけどね!!(笑)
いつかその人と会えるといいな。
食事中は主に近況報告や一緒に働いていた時の会社の愚痴など…(笑)
それと、社会の厳しさや汚さなどを教わりました(苦笑)
その人は元会社員で色々とあったみたいです。
その話を聞いて社会に出るの怖くなっちゃいましたよぉ~!!(それ以前に社会人になれるのか自分!?/笑)
まぁ、派遣やっていても少なからず社会の汚さを垣間見ちゃうし、社会ってそんなもんかぁって実感しちゃうんだけどね…(若いのにこういう発言してる自分が悲しいよ)
色々と刺激されましたよ!!
でも、家に帰ると堕落生活しちゃうんだよね(汗)

話は変わって、昨日のアメトークがガンオタ芸人特集していたので思わず見てしまいましたよっ!!(笑)
やっぱ土田サイコーッ!!!
今では芸人に全然興味ないんだけど、今も昔も土田は好きだーっ!!
次課長の井上もガンオタらしいんだけど、昨日出ていなかったのが残念…。
井上、結構好きなんだけどなぁ~。

スクラップヘブン

最近、加瀬亮さんが気になって手にとってみた作品。

<あらすじ>
バスジャック事件をきっかけに知り合った3人ーデスクワークにうんざりの警察官シンゴ(加瀬亮)、自由奔放で大胆な男テツ(オダギリジョー)、自室で秘密の実験を続ける謎めいた女サキ(栗山千明)。3ヶ月後、偶然再会したテツにシンゴは日頃の鬱憤をぶちまける。「世の中、想像力がたりねえんだよ」テツの言葉に同調するシンゴ。
”復讐するには我にアリ!”ーテツがトイレの壁に落書きし、憂さ晴らしの不満解消ゲームは幕あける。次々と舞い込む依頼を受け負い、いい知れぬ万能感に浸るシンゴ。いつしか2人のゲームは、想像もしなかった方向に…。
(公式サイトから引用)

最初は、コメディー系の映画なのかと思っていたんだけど、後半になっていくにつれてシリアスになっていきメッセージ性の強い作品なんだなと思った。
そして、この作品は台詞で物語るというよりも映像で物語っているように感じた。
風景や復讐の依頼を受けるトイレの汚さや俳優の表情や目線で、作品全体の雰囲気が味わうことが出来た。

加瀬さんの演技を初めて見たんだけど、上手いんだか下手なんだか、よく分からない演技でした(苦笑)
長い台詞を言っていると棒読みのようにも聞こえるんだけど、時たま、この台詞の言い方いいなと思う所が多々あるんだよなぁ~。
でも、全体を通して彼の表情はやっぱプロの役者なんだと実感。
台詞よりも表情で演じてる感があった(まぁ、演じるって台詞よりも身体で演じることの方が重要だしね…)
結構好きな俳優かも。
演技なんだか素なのか分からないけど、加瀬さんの喋り方、何か可愛くて好きです。
30代の男性に可愛いってときめく自分ってどーよ!!(笑)

この作品の監督って「69」の監督だったんだね!!(驚)
そして、その作品にも加瀬さんが出ていたことに驚きましたっ!!
映画観たのに気づかなかった…(苦笑)

公式サイト
ttp://www.scrapheaven.jp/

スクラップ・ヘブン
スクラップ・ヘブン
加瀬亮
プロフィール

湊ーみなとー


●管理人:湊ーみなとー

声優好き&ロデオガールな管理人が
気の向くままに綴る雑記帳。
取り留めない日常からヲタ話まで
フリーダムに語ってます。

熱しやすく冷めやすい為、
様々なジャンルに足を踏み入れている
雑食者です。

時々辛口めいた事を書いている
時があるかもしれませんが、
その辺はご容赦下さいませ。
愛故です…。

尚、各声優さん・先生方
及び出版社・アニメ/ゲーム会社とは
一切関係はありません。

また、画像の無断転載はご遠慮下さい。

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直リンは禁止です。

ブログ名:薄荷ラプソディー
管理人:湊ーみなとー
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