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大切な人の為に自己を犠牲にするキャラが大好物なのです!!

久々のギルクラ以外の記事です(笑)、こんばんは。

今期(前期から放送しているものも含む)春アニメも

・黄昏乙女アムネジア
・アクセルワールド
・ヨルムンガンド
・しろくまカフェ
・氷菓
・Fate/Zero
・緋色の欠片
・アクエリオンEVOL
・坂道のアポロン
・ZETMAN

と、結構な量の作品を視聴しているのですが
突如、Fate/Zeroに大ハマリしちゃいましたーっ!!

過去に「Fate/stay night」のアニメも見ていて(途中までだけど…)
世界観も何となく知っていたので(でも原作は未プレイ)
Zeroも見てみようかと前情報なしでぼーっと見ていて
雁夜おじさんイイわー、
小山さん、中田さん、速水さんのヴォイスは癒しだわー
とゆるい感じで視聴を続けていたはずなんですが、
15、16話を見てからは今まで以上に
雁夜おじさんに滾り、切嗣の外道っぷりに滾り
今更ながらに原作小説にまで手を出しちゃいましたーっ!!

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まぁ、原作知らずでアニメだけ見ていると、
ストーリーの外郭は分かるけど細部やキャラの相関関係、心情など
分からないことが多々あったのですよ。
それ故、アニメ視聴を切ろうか迷った時期もあったし…。

で小説の方ですが、面白かった!!
アニメの方は描写足りないよーと文句言いたくなります。(苦笑)

キャラの心理描写もしっかり描かれていて
切嗣の印象が大分変りました。

雁夜おじさんは相変わらずの印象でしたが…(笑)
でもこう大切な人の為に自己犠牲になるキャラは大好きすぎて激しく滾ります!!
例えそれが空回りであろうともね。

小説は全6巻で今、絶賛金欠なので、アニメの方で結末を見届けそうですが
小説全巻読破したら、本編の方も手を付けてみたいと思いまーす。

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PS2に移植されていたのですね。
PS3には移植予定ないのかなー?

あと、TYPE-MOON Fes. -10th ANNIVERSARY EVENT-
というイベントがあるんですね。
出演者みると豪華で凄く気になるんですがっ!!!
てか小山さんと速水さんがいるよぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!
TYPE-MOON作品は中途半端に知識だけある
にわかだし参戦するには何となく気が引けます…。
でも気になる~。

何かがおかしい…。

ギルクラ最終回を迎えてから、シュガーに過剰反応したり、
支部巡りしたりと何かがおかしい今日この頃です。

まぁ原因は概ね分かってるのですけどね。
そう………

ローワンのエレベーターのシーンの所為ですよ!!
あのシーン観てからローダリが熱すぎるんです!!!!


カプ萌えはもうしないと思ってたのに再燃するなんて…。
しかも薄い本まで読みたい衝動に駆られてるんですけどおおおおおおお!!!!!!!
薄い本も卒業したはずなのになぁ。

カプとしてではなく、ダリル、ローワン単体も勿論大好きなんですけど、
それ以上に最終回のあのシーンは衝撃すぎたああああああああ!!!(笑)

そしてDVD/BD5巻がダリルなんですけどおおおおおおおお!!!!!!!!

この構図は激しく滾る。

1巻以降買うつもりはなかったんだけど、5巻は欲しいなぁ。
それと谷尋がジャケにくる巻はあるのだろうか?
単体は無理だとしても複数人の生徒組でジャケにしてほしいな。

最終回

こんにちは、久々のブログ更新です。
あまりにもブログ更新しなさぎるので、ついったと連動させてみました。
これで広告は出なくなるハズ。(笑)

前期から放送されていたギルクラが、ついに最終回を迎えてしまいました。
作品自体にハマったのは久々だったので、
リアルタイムで最終回を見て何だか感慨深くなりましたね。
最後まで見届けたって感じで。

しかし最終回は個人的には微妙でした…。(ゴメンナサイ)
こんなにもカタルシスが得られない最終回は初めてかと。

作品の受け止め方は観た人それぞれあると思いますので
深くは語りませんが、やっぱり勿体ないなとは思います。

世界観や王の力でヴォイド(心の本質を物質化したもの)を抜き取って、
それを武器として戦ったりなど、作品の素材はとても魅力的だったのに
それを上手く料理できていない印象が拭えません。

キャラクターの描写も中途半端で消化不良って感じ。
ネットで心理描写が足りないとよく目にしますが
それを含め、全体的にキャラクターの掘り下げ不足が否めない感じがします。

アニメにおいて全てを説明しろとは言いませんが
キャラクターの核となるポイントはきちんと描写すべきではないかと。
そうしないとキャラクターがぶれてしまいますし。

それ故にどのキャラクターも感情移入できませんでした。
個人的にヒロインである、いのりに感情移入できなかったのは痛かったな。

谷尋が11話で集と和解するシーンや
17話辺りで実はいい人に改心していたシーンにおいても
谷尋がそこに到達するまでの心情やエピソードをもっと掘り下げて欲しかったですね。

私、最後の最後でまた谷尋が裏切ると思ってましたもん。
ていうか、それを望んでいましたとも。
まぁ改心していたのは別に良いですが、改心していた発言回と17話辺りまでの言動とが
どうにもチグハグ感があり、個人的に納得できなかったのですよね…。

そして改心回以降、谷尋がつまらないキャラになったらどうしようかと懸念していたら
案の定、つまらないキャラになってしまったのは、とても残念です。

あと集といのりが互いに想い合う理由は作品内で説明されていたけど
その2人に対する描写・エピソードが格段に少なかったと思われます。

ラストは集またはいのり、若しくは両方が消えるのは予想できたので
あのラストに不満はありませんが、何だかなーという消化不良みたいなものは残りますね。
まぁその理由は上記に書きました、いのりに感情移入できなかった所為かと。

それと涯・真名に関しても集たちと対照的なキャラの位置づけだったのでしょうが
2人の描写も足りなかったかと。
涯側の描写が足りなさすぎてキャラの魅力を殺している気がします。

まぁ観ている側の読解力が足りないと言われればそれまでなのですが
やはり描写不足が否めないと感じました。

そして結局この作品のテーマは何だったのだろうか…。
人間の狡さや利己主義さなど人間のドロドロした感情を描きながら、
他人の顔色を伺いながら冷めた目で日常を送っていた集が
色々な事に巻き込まれ、王の力を手に入れ調子に乗ったり失敗したり挫折したり、
大事な人を無くしたり、様々なものを犠牲にして集が精神的に成長していく
成長物語って解釈で問題ありませんか?
もし違っていたら、頭の弱い人ってことでスルーして下さい。(苦笑)

色々と疑問の残る点はありますし、不満をタラタラ述べてはいますが
素材自体はとても良いし、全体的には面白い作品だと思います。
谷尋スキーも相変わらずですし、ロスクリ発売も楽しみですし、
当分はギルクラ追いかけますよー。

ここまで描写に関して不満言っていて好きっていうのは
自分でも矛盾している上に不思議でしょうがないのですが、
何だかんだ言いつつ好きなんですよねー。

さてさて、ここから最終話の感想いきますよー!!(←まだ語るんかい)
まさかのまさか……

ローワンが格好良すぎて泣いた!!!!!!!!!!

ダリルを庇うあの1シーンで、全てを掻っ攫われました!!!!
何この人、恰好良すぎなんですが!!!!
主人公そっちのけで激しく滾り、それ以降の展開が正直頭に入りませんでした。

ローワンの言動だけではなく、ダリルの心の叫びにも胸が熱くなり
最終回なのに脇キャラに心奪われてしまいました。
四分儀さんも良いキャラだったわ。

そして谷尋のスーツ姿に胸熱でした!!!

一貫して愛の物語

何故か急に「天使禁猟区」(全20巻)が読みたくなって
本棚から引っ張りだして読み葺っていました。

天使禁猟区 (1) (花とゆめCOMICS)天使禁猟区 (1) (花とゆめCOMICS)
(1995/02)
由貴 香織里

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こちらの作品、雑誌掲載時からリアルタイムで読んでいて
当時かなりハマっていたのですよ。

私、基本作品のラストに不満があると本を手放してしまうのですが
こちらの作品においても残念ながらラストが不満で……
しかし、サブキャラのエピソードが好き過ぎた故に
本を手放さなかった稀有な作品だったりします。

流石に腰を据えて読んでる時間は無かったので
好きなシーン以外は斜め読みだったんですが
読み返す度に作品の印象が変わり、
また気になるキャラも変わっているのに驚きました。
そして今更ながら作品のテーマが分かったような気がしました。
…今までどんな読み方してたんだって感じですね(苦笑)
時間がある時にでも腰を据えてじっくり読みたいものです。

さて私の好きになったキャラの変遷はこんな感じです。
吉良先輩(初見)

加藤くん(2回目)

ザフィケル様、アスタロト←New

うん…多分、私の知り合いからしてみれば分かりやすいんだろうなぁ(笑)

神曲

ギルクラ15話にして漸く集さんが覚醒しましたね。
予告で予想してましたが、やはり祭がお亡くなりになってしまうのですね…(泣)
作品唯一の良心が……。

今までも面白かったですが今回は今まで以上に面白かったです。
というか、やっと本編に突入した感じでワクワクが止まりません。
1クール目のストーリーは一体何だったのかと問いたい程に。
てか、あと7回くらいですよね?
どうやってまとめるんだろ?未だにこの作品の終着点が分かりません。

さて、ここから谷尋語りしてもいいですか?
取り敢えず谷尋の運転テクに壮大に吹きました。
てか免許もってるのですか?谷尋さん…?(笑)
あと生徒のヴォイド情報をデータベース化したりFランクをリストアップしたりと
有能な谷尋さんに感心し、PC弄りながら紙パックのジュースを飲む
谷尋さんに激しく滾りましたぁぁぁぁぁ。
そのジュースは何味ですか?(笑)

集が颯太をタコ殴りした際、谷尋が「もういいだろ」と止めたのを見て
自分が感じていた集に対する谷尋の感情が一変しました。
11話で一応和解はしたけど、私の中では表面上は友情が復活したけど
谷尋は友情というベクトルではなく、自分が生き残る為に
集を利用していると思っていたのです。

無意識の内に弟に疎む気持ちがあったとしても、
それ以上に弟が大好きだったろうし
そんな弟を状況的にとはいえ集に殺されてしまい
集に怒りを向けるのは自然な事ではあるけど
それ以上に谷尋は自分自身を責めていたと思うのです。
でもそれと同時に自分の所為で死んだというのを認めたくなくて
その矛先を集に向けているのかなぁと思っていました。
なので11話で集と和解したのも、何らかの形で集に復讐するために
形だけ和解していたのかなぁって…。
13話以降の避難生活に於いても過酷な状況の中、
集を上手く動かせば生き残れる事を
最優先に考えているような印象がありました。
だいたい和解時のやりとりだけじゃ薄っぺらい上に
そんな理由で許したの?っていう疑問もありましたし。

そもそも谷尋は売人という非日常の世界を生きる上で
学園生活という日常を非常に大切にしていたはずで
その為の友人が集だったはず。
谷尋にとって集はそのような駒であり、
それなりに集の事は好きだったと思うんですが
心は開いておらず、表面上の友情を演じていたと思うんです。
まぁ集だけじゃなく学友に対してそんな感じであったと思うし
過酷な現実を生きている谷尋にとっては
日常生活自体を俯瞰で生きていたんじゃないかな?
個人的願望としては花音ちゃんだけには
心を開いていたと思いたいんですけど!!
なので和解した後もそのスタンスはあったと思うんですよね。

だけど、あのシーンで本気で集の事を心配している谷尋を見て
谷尋は友人として集を受け入れて、
本来あるべき友情に戻っていたのかな?…って思っちゃたんですよね。

そんな事を考えつつも、そんな考えを否定したい自分もいて
未だに集と谷尋の関係が自分の中で答えが出なくてモヤモヤしています。
まぁ早い話、自分の中では谷尋はいい人(集の完全なる味方という意味で)で
終わって欲しくないっていう願望が強いからなんでしょうが。
死亡フラグが立とうが谷尋は最後まで屑を貫いて欲しいのです。

話は変わって、ギルクラサントラ買いましたー。

ギルティクラウン オリジナルサウンドトラックギルティクラウン オリジナルサウンドトラック
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TVサントラ、Aimee Blackschleger 他

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基本、劇伴には全く興味は無い私ですが
このCDは声を大にしてオススメします。
マジ良い曲ばかりですっ!!(興奮)
こんなに劇伴でテンション上がったのは初めてです。
1曲目「βios」はめちゃくちゃ格好良くて
12曲目「Release My Soul」はじわじわと涙腺が緩くなるわで
特にオススメです。

ギルクラ祭のはずが…。

去年の内におれパラの感想を書こうと思いつつ
気がついたら年明けてしまった上に広告が出てしまいました。

あっ、明けましておめでとうございます!!←遅すぎだから。
こんな感じでカメ更新かと思いますが今年もよろしくお願いします。

潜っている間に何をしてたかというと
…いや取り分け何かしていた訳じゃないんですが
谷尋がメインで出ている9・11・13話を何度も見たり
こちら↓の作品を読んで

ギルティクラウン(トクマ・ノベルズ) (レクイエム・スコア?)ギルティクラウン(トクマ・ノベルズ) (レクイエム・スコア?)
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ギルティクラウン製作委員会【原作】、ゆうきりん 他

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谷尋のキャラ設定や心情にうひゃぁーとなりながら
1に谷尋、2に谷尋、3・4に谷尋と……
キモイくらいにギルクラ谷尋に夢中になっていましたーっ!!
ホント残念な生き方ですみません。(土下座)←誰に謝っているの?

いやぁー久々にキャラ萌えしている自分に驚きつつ
2話で切ろうか迷った程、期待外れな作品だったのですが
ここまで谷尋含め、この作品にハマっている自分に驚きです。

13話まで見ても視聴者には説明不足な不親切さや
納得できないキャラの心情描写や展開があったりするのですが
世界観や設定(特にヴォイドの概念)が好きで
最終回までこの作品についていきますよー!!

誰か谷尋すきーな人いませんかね?
中々マイナーキャラっぽくてネットにも引っかからないんですよね。
てか某掲示板では屑とか言われているしなぁ。
まぁ私は、その屑っぷりが好きなんですがね…。
3話で集と互いの秘密は口外しないという約束を交わした
その翌日にはGH/Qに売り渡し、集を裏切ったシーンを見て
速攻、谷尋にときめいた自分ですから!!

その後の谷尋を置かれている立場とか心情を知ると
作品の中では一番人間臭いキャラで魅力があるんですよね。

取り敢えず同士プリーズっ!!

さて昨日はギルクラDVD&サントラ発売日でしたね☆
意外とDVDの装丁が恰好良かったです。
DVD発売イベントにホイホイされて珍しくメイトで購入しました。
そしたらポスター2枚貰いました。(↓の写真)

ギルクラ

DVDとサントラ購入して自室でギルクラ祭をやろうと思ったら
地元のメイトにサントラ売ってませんでしたー(泣)
2件ハシゴしたのになぁ…まぁ初めから嫌な予感はしていたのですがね。
地元のメイト…新譜でも陳列されていないことも多いし
小さな店舗はしょうがないですね。

そのうち入荷するだろうし、DVD特典のサントラ聞きつつ
気長に待ってみます!!

スタートライン

昨日のギルクラですが、漸く作品のテーマ…というかキャッチフレーズの
"友達を武器に戦う"っていうのが見えてきた回ですね。
これからが本編って感じで今後の展開が気になります。

あのメンバー達が集の武器となり、今後も戦っていく
方向性なんですかね?

11話で谷尋が登場ーっvvvvvvvやふっー!!!と
テンションが上がったのもつかの間……

集さんと和解かよっ!!早すぎね?

と、ツッコミを入られずにはいられませんでした。

自分の脳内妄想(笑)では谷尋は集さんの敵として立ちはだかり、
色々あって終盤で和解っていうシナリオを想定していたのですが
1話空いて和解って、ち…ちょと待てお前らぁぁぁぁー!!!!!

和解時のシーンは台詞やキャラの表情を観察すれば
何となく心情を察する事は可能なのかなとは思いますが
個人的には最低でも1話分くらい和解エピソードを入れて
谷尋の和解までの心情の変化を掘り下げて欲しかったなと思います。
あれでは説得力に欠けるし
視聴者が置いてきぼりになってしまうような気がします。

それにしても9話のラスト、
集さんが「潤くんは僕が殺した」発言した後、
谷尋はどんな行動を取ったのか気になります。
そこは個人で脳内妄想してろってことかしら?
でも今回の和解に繋げる為には、結構重要な事だと思うんですよね。
集さんは谷尋に何処まで話したかキーポイントになるような気もするんだが、
そう思うのは私だけでしょうか?

谷尋語りは置いといて今回はテンポもよく面白い回でした。
まさかのダン死亡は吃驚しましたが、
銃の前ではガッツは勝てませんでしたか?(笑)
嘘界さんがダンの死体を写メしてたシーンは嘘界さんの人柄が出てて
結構好きです。

全体的に色々とご都合主義はありますが、
次々と友人のヴォイド抜いて戦況を突破していく様は爽快でしたね!!
展開は王道で涯が集さんを庇って瀕死(←反転)ってのも
特に驚きもしなかったのですが、続き気になりすぎるんですけどぉぉぉぉぉ!!!!

これが今年最後の放送って生殺しです。
12話は来年1/12放送ですかそうですか…。

年始にニコ動で11話まで放送するみたいだし
取り敢えずは年始のニコ動で復習しています。

カウントダウン

発売日に購入してからずっと積んでいた
こちら↓のDVDを漸く見ました。

ガンダム00 Festival2009-2010 “A trailer for the trailblazer” [DVD]ガンダム00 Festival2009-2010 “A trailer for the trailblazer” [DVD]
(2010/06/25)
宮野真守、三木眞一郎 他

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2009年→2010年のカウントダウンイベントのDVDなのですが
いやぁーOOから随分離れてしまった&熱が冷めてしまった所為か
キャラ達の相関関係などなど…すっぽり忘れてしまい
イマイチ入り込めなかったのですが、思い出しながら頑張って見ておりました。
(←DVDって頑張って見るものなのか?…苦笑)
でもでも今でも…

ロックオンは大好きーっ!!

って事は大声で言えます。

今回のイベントは主に生アテレコ中心のイベントのようで
声優さんがイベント用に編集したアニメーションを見ながら
声を当てていくのは光景は中々貴重なものでした。
特に刹那とグラハムのやりとりは圧巻もの。
声優さんがどのような表情で各シーンを演じているのか見れるのは
ファンとしては嬉しいですねっ!!

しかし1つだけ言っていいですか?
作品の性質上しょうがないとは思うのですが……
大晦日に行われるイベントとしては生アテレコの内容、
暗すぎやしませんかぁぁぁ!?
せめてシリアスパートと明るい話のパートがあってもいいと思いました。

流石にこちら↓の作品のようにまではいかなくとも
(←流石にこれはぶっ飛びですし)

CDドラマ・スペシャル 機動戦士ガンダムOO アナザーストーリー「MISSION-2306」CDドラマ・スペシャル 機動戦士ガンダムOO アナザーストーリー「MISSION-2306」
(2008/07/23)
ドラマ、宮野真守 他

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ギャグパートといいますか、おふざけパートも
個人的には見たかったなぁー。

でも…やっぱ作品の性質上、難しいのかなぁ。

何はともあれ、OOのカウントダウンイベントが行われるとは思わなかったので
(…というかアニメイベント全般、
 カウントダウンイベントを行うという概念がなかったので)
参加された方は普段のイベントより貴重な体験だったのではないでしょうか、
と個人的に勝手に思っています。

モブキャラ

先月からアニマックスで放送している「頭文字D」が
今週半ばから2ndシーズンに突入したのですが
その1話に何とモブキャラで…

櫻井さんが出演されてましたーっ!!!!

クレジット見ないと気付かない程、一瞬の出番だったのですが
まさかイニDに出演されていたのには驚きです。

私が櫻井さんを知ったのは、こむちゃが始まった頃なので
それ以前に出演されていた作品はノータッチなのですよ。
デビュー作が「レッツ&ゴー」くらいしか知らないですし…。

イニDが放送されていたのは90年代後半みたいなので
新人時代の作品だと思うのですが、そういう時代の作品って
再放送でもない限りあまり見る機会がないので
貴重でしたvvvv

それにしてもイニDって面白いですね!!!
偶然アニマックスかけたら放送したのを見たのですが
どっぷりハマってしまい、毎日見るのが日課になっています。

車の知識無いし普免も持っていないので
車に関してからっきし分からないんですが
(←GTプレイ時の若干の知識はありますが…)
それでも夢中になって見てしまいますね。

高橋兄弟が好きなんですが、
2ndシーズンで兄の髪が茶髪になってしまったのが
唯一の不満です。(笑)

2011秋アニメ

秋アニメが放送されてから大分経つので
毎回恒例(?)のアニメ感想いきたいと思います。

■un-go
原作は未読なのですが、世界観が気になって視聴。
ストーリーや設定自体は面白いのですが
基本1話完結なのか話しを詰め込みすぎたり説明不足で
時々、置いてきぼりをくらう印象があります。
話そのものは面白いと思うので、そのまま続聴予定。

それにしてもパンダ風守は可愛かったな。
切実に商品化希望!!(笑)

この機に原作を読んでみたいなと思うのですが
『堕落論』を挫折した自分に果たして読み切れるのか??(苦笑)

劇場版の「因果論」も気になるので
時間があれば観に行きたいな。

劇場版OOの時も思ったけど
新十郎役の勝地さんは声も良いし演技も上手いなと思います。

■ギルティクラウン
自分の中では放送前から今期一番期待した作品。
…だがしかし、世界観やら用語やら訳が分からず置いてきぼりをくらい
視聴を切ろうかと迷ったのも束の間、3話が面白すぎて視聴続行を決意。
…正確には谷尋のキャラクター性がドストライク過ぎたのが理由なのですがwww
あまりにも好きすぎてプロフィール画像に設定してみました。(笑)

4話も面白くて、今後も目が話せません。
4話の挿入歌良かったなー。

涯も結構好きなキャラで登場する度ニヤニヤしちゃいます。

それにしてもエンド画や公式の4コマのゆーぽん先生の絵は可愛いすぎ。
ワンコインフィギュア発売されないのかな?
発売されれば箱買いしそうな勢いなんですけど!!

■世界一初恋2
2期待ってましたよー。
毎回リアタイで百面相しながら見てます。(笑)←危ない人だから。

原作は小説しか持っていないし
マンガは買う予定がない完全アニメ派なのですが
丁寧な心理描写で毎回私のハートを鷲掴みます。

1期の時は中の人好きが高じて
羽鳥さん好きだったんですが(勿論今も好きですが)
2期始まってからは高野×律のメインカプが気になってしょうがないです。

と、まぁこんなものですかね。
アニメ始まった当初は視聴本数は結構あったのに大分減ったなぁ。
プロフィール

湊ーみなとー


●管理人:湊ーみなとー

声優好き&ロデオガールな管理人が
気の向くままに綴る雑記帳。
取り留めない日常からヲタ話まで
フリーダムに語ってます。

熱しやすく冷めやすい為、
様々なジャンルに足を踏み入れている
雑食者です。

時々辛口めいた事を書いている
時があるかもしれませんが、
その辺はご容赦下さいませ。
愛故です…。

尚、各声優さん・先生方
及び出版社・アニメ/ゲーム会社とは
一切関係はありません。

また、画像の無断転載はご遠慮下さい。

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ブログ名:薄荷ラプソディー
管理人:湊ーみなとー
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